ここ数週間SKØØLSKILLを開いていなかったなら、見た目が変わっているはずです。新しい見た目は新しいホームページと一緒にやって来ました。ホームページが先に手に入れたからには、アプリも追いつかないわけにはいきませんでした。
ホームページ
ホームページは今、いちばん肝心なものから始まります。ページを入れるとカード、クイズ、チューターが返ってくる、お試しカードです。私たちが対応する11言語すべてで書かれ、アラビア語にはきちんとした右から左のレイアウトがあります。Google Playのバッジはヒーローのすぐ下です。Androidアプリが、もう一つの入り口だからです。
紙とインク
アプリは今、私たちが「紙とインク」スタイルと呼んでいるものになりました。クリーム色のページ、濃いインクの輪郭線、ボタンを押すとぺたんとつぶれる硬い影、そして16ピクセルでも読めるように描いたアイコン一式。コントラストは輪郭線で出すもので、何もかも白くして出すものではありません。
いくつかの場所は、塗り替えだけでは済みませんでした。
- クイズの選択肢は、お試しカードと同じく色付きブロックの2×2に並び、4つの選択肢が上から順にこなすリストではなく、ひと目で見渡せるひとまとまりとして読めます。
- コース選択は、カード、クイズ、学習のどれでもノート画面と同じフラットなタイルになり、コースはどの画面でも自分の色とアイコンで表示されます。ある画面ではピンク、次の画面ではライム、ということはもうありません。
- チューターのチャットにもアプリの他の部分と同じインクの輪郭線が付いたので、クリーム色のページにメッセージが溶け込んで消えることはもうありません。
- コース画面には学習へのショートカットが加わり、コースを離れて選び直さなくても、そのコースのレッスンを開けます。
ノート、作り直し
古い3ペインのワークスペースはなくなりました。ノートは今、フォルダの横にページが並ぶ形で、検索ボックスは一つ。ページを開けばページだけが表示され、周りには何もありません。リンクやブックマークはそのまま使えます。アドレスは変わらず、変わったのはその裏側だけです。
あなたの言語のサイト
ブラウザの優先言語とは違う言語のSKØØLSKILLのページ、たとえばクラスメイトが送ってくれたドイツ語のリンクを開くと、小さなバーが同じページをあなたの言語で開くよう提案します。そのリンクを開いても、言語設定はもう変わりません。変わるのは、フッターかアカウントで言語を選んだときだけです。
約束を守るCookieバー
ホームページはCookieを受け入れるかどうかを尋ねますが、必要なものだけは今、本当にその言葉どおりになりました。「はい」と言うまでは何も数えられず、「はい」と言えば、ページはその瞬間からカウントを始めます。それより前にさかのぼることはありません。